2020年11月15日 (日)

スクエアバーにモービルアンテナの取り付け

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普通に売っているものだと思っていたらみつからない。
で、オークションでみつけたのがルーフレール用?
一片2cmのスクエアに丁度良さそう。
ところが、スクエアって正方形のことだとおもうのだけど、
スクエアバーって断片が正方形ではない。
案の定、うまく取り付けられない。

と、いうことで、金具の加工というか変形することに、
万力があれば簡単なのですが、
ないので手持ちの工具総動員で長方形に合うように変形。
板で挟んで、トンカチでたたくのが一番有効でした!
ボルトは添付されていた3cmでは短いので4cmに変更。

常時付けているつもりもないので、蝶ナットで取り付け

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2020年10月31日 (土)

CCDの一眼レフ

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最近、中古で入手した画像素子がCCDの一眼レフです。
APS-C最後のCCD一眼なんじゃないかな?
発色が好きなんですよね。
Cmosvsccd
左が初代EOS-M、右がPENTAXのK-m
雨上がりなので、圧倒的にK-mの方が雰囲気が出ています。
青空なんかだと、ちょっと誇張された色合いじゃないか!
って声が聞こえなくもないんですけどね。。。

 

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2020年9月19日 (土)

新トラップ式のダイポールアンテナを作ってみる。 その5

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暑い日の作業は熱中症の危険が、、、
ってことで、こんな季節になってしまいました。

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市販の7.21用ダイポールと比べると1m位長くなりました。

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2020年8月16日 (日)

新トラップ式のダイポールアンテナを作ってみる。 その4

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21Mと14Mのトラップを付けて測定してみました


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21Mと14Mのトラップ間は78cm。
たぶん地上高を上げると周波数も上がるとおもうので、
ちょっとヒゲを足す感じで丁度良いのかも?

このトラップだと18Mと10Mも詰め込むには無理ですね。

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2020年8月12日 (水)

新トラップ式のダイポールアンテナを作ってみる。 その3

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地上高2mで、
21Mhz用ダイポール+21Mhzトラップ+ケーブル3m。

共振点は21Mhzと9.5Mhzでした。
たまたま3mのケーブルがあったので付けてみましたけど、
数10cmで14Mhzあたりになりそうです。

梅雨があけたら調整してみようと思っていたのだけど、
この暑さにギブ!  
もうすこし涼しい時に再トライします。。。

 

 

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2020年7月17日 (金)

新トラップ式のダイポールアンテナを作ってみる。 その2

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14Mhzと21Mhz用を作ってみました。
この同軸、ちょっとあやしいきがするのですが、
型番はRG 58 A/U となっていました。

14Mhz 同軸77cm、4回巻き
21Mhz 同軸59.5cm、3回巻き

再現性はかなり良いですね、
14Mhz版は共振周波数が同じに作れました。
21Mhz版はちょっとばらついたのですが、
高めに出たほうはを結束バンドを追加して強く締めて同一の共振点になりました。

 

計測結果

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スペアナで見て診ましたけど、
デップメータと周波数確認用の受信機があれば不要ですね。

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2020年7月15日 (水)

新トラップ式のダイポールアンテナを作ってみる。 その1

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前作は綿棒のケースを使ったのが敗因で紫外線でボロボロ。
で、今回はケースのいらない?同軸ケーブルでトラップコイル。
現物を見たことがないので、
とりあえず1mの同軸ケーブルを適当に巻いて測定。
同軸は昔のイサーネットに使われていたケーブルで型番不明。

写真のコイルで10.5Mhzです、
たぶんこのままでもアンテナのすると少し下がると思うので、
このまま10Mhz用で使えるかも?

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2020年6月18日 (木)

プロペラ直径30cmのゴム動力機 初飛行

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https://youtu.be/HXKGfZ1dHBI

完成後、4ヶ月半の歳月を経ての初飛行なのです。

思ったより力強く飛び立ちました。
風がなければ、ほぼ真っ直ぐに飛びそう。
大きい方は精度が出やすいのかな?

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2020年5月11日 (月)

ひかりTVとredpitaya(SDR)の共存

テレビは4k時代!ってことでひかりTVで対応するに、
でも、すんなりとは動きませんでした。

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これは最初の構成、一応4kは見えたのですが、
redpitayaとパソコンを接続すると、テレビの画面はガクガク、音も途切れる始末。

で、考えたのがこの構成
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スッチングハブをかまして、共存可能にはなったのですが、
4台のパソコンのネット負荷によっては影響を与えそう。

で、最終型はこうなりました。
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このST-4500はホームサーバー機能があって、タブレットでテレビが見えようになります。
タブレットを5G接続で地デジをみながらでも、BS4Kも問題なく見ることができます。

これで、ゆっくり電子工作が出来るのでした。

ひかりTVは5Ghz帯のwifiがおすすめ。

 

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2020年4月 1日 (水)

いまどきのアマチュア無線

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再開局して10年くらいになりますが、
昔のB級無線機のレストアとか無線機を作ったりがほとんど、
アンテナのメインはダミーロードと5mくらいのビニール線。

最近、FT8なら簡単な設備でもそこそこ交信できるよ! 
ってことで変更申請して、
電柱より低いアンテナと30Wくらいの出力で始めました。

写真にある赤い旗は何かというと、
なんと、電波が受信できていますよ!って印なんですね。
これは数日前、ウルグアイの局が聞こえていたので、
数回にわたって呼んでみたのですが応答無し。
届いてないのかな〜〜〜ってこと、モニターで確認、
アルゼンチンには届いているんだ、、、
ってことで、再度悪あがき、結局交信は出来ませんでしたが、
これが、いまどきのアマチュア無線なんです。
あと、
交信ログもQSLカード(eQSL)の発行もパソコン上のボタンをクリックするだけ、
これの何処がおもしろいの!っていわれそうですが、
これが結構楽しいんですね!!

コロナで不要不急の外出は自粛しないといけない今日この頃、
アマチュア無線、、、好い趣味をもっていました。

 

 

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