2020年1月28日 (火)

角胴タイプのゴム動力飛行機を作ろう(10)

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色彩感覚が疑われるような出来映えですね。
一応、言い訳すると、翼用紙の3/4が赤だったので多用せざるを得なかったのです。?
添付されていたゴムを使うとプロペラはかなり低速に回ります。
ふわふわと飛ぶ感じですね、、、たぶん!


飛行テストしてみたいけど、
雨が止んでも河川敷はみずたまりだらけだろうな〜〜〜

 

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2020年1月24日 (金)

角胴タイプのゴム動力飛行機を作ろう(9)

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こんなに大きいのを作り始めてしまいました。
よく見ると36”wingspanって書いてあったんだけどピント来なかったんですよね。
水平尾翼が1号機の主翼とほぼ同じ大きさです。。。
バルサに印刷された部品の切り出しに4〜5時間かかったんじゃないかな、でも縁日の型抜きを思い出しながらやっていたので結構楽しかった。

これはEasyBuiltModelsのMissCanadaSeniorというキット。

 

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2020年1月22日 (水)

角胴タイプのゴム動力飛行機を作ろう(8)

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これはイージービルトモデル?って言う会社のキット。
バルサなので作りやすそうですが、リブが今風?のレーザーカットでなくて印刷なので、イージーというわけにはいかず、そこそこ大変そうです。

印刷はわかっていたことなのですが、
プロペラの直径30cmもあるのはちょっと驚き。
図面と翼に貼る紙が折られていないのがいいですね。

さて、どちらを先に組み立てようかな〜〜〜

 

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2020年1月17日 (金)

角胴タイプのゴム動力飛行機を作ろう(7)

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なぜか、ユニオンの旭号の復刻版を入手。
これをみて、子どもの頃に作成した角胴機が、うまく飛ばなかった理由がわかりっました。
翼のリブは桐、それ以外は竹ひごと檜、これをセメダインもしくは木工ボンドで組むわけですから、精度がでなくて飛ばなかったのだろう!と容易に想像がつきました。

これ、すごく良い状態です。収集の趣味は無いけど組むのがもったいないような気がしてしまいます。

 

 

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2020年1月14日 (火)

電動のフリーフライトヒコーキ (3)

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GUILLOWS LANCER(ゴム動力機2号 )ですが、
ゴムが切れたので電動キャパシター版にしてみました。
仕様不明のモーターと5Fで5,4Vのキャパシターですが、
ちょっと力不足気味ですが、比較的狭い場所でも楽しめます。

飛ばしたときの動画です。
https://youtu.be/_ENiX52DMvA

 

 

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2020年1月12日 (日)

電動のフリーフライトヒコーキ (2)

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ちょっと風があったんだけど飛ばしてみました。
モーターの勢いが少し弱くなったタイミングでギリ改修可能範囲に着地でした。

5Fで5.4Vのキャパシターではパワーありすぎみたい。
ゴムが切れたゴム動力機2号に丁度良さそう。

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2020年1月 7日 (火)

角胴タイプのゴム動力飛行機を作ろう(6)

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動力源のゴムってどれも同じかと思っていたら、
大きな間違いでした。

左にあるのは厚さ1mm、幅5mmの板ゴム。
新たに入手したのは1mm角の糸ゴム。
性能的には大きく違うんですね、
勢いよく回したいときは板ゴム、
ゆっくり回したい時は糸ゴムってことのようです。

 

 

 

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2020年1月 4日 (土)

角胴タイプのゴム動力飛行機を作ろう(5)

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ここまでは子どもの頃より上手にできてます。
これは瞬間接着剤のおかげですね、昔通りに木工ボンドとかセメダインよりはづーっと楽です。

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紙の貼り方、少しは慣れてきたけどイマイチ。

今日は風もあるし、河川敷は子どもたちが凧あげで走り回っているんので初飛行は平日の風のない日まで延期です。


1月6日に追記
好い具合に旋回するので、ゴムをめいっぱい巻いて飛ばそうと思ったらゴムが切れてしまいました。
動画はその直前のもの

これは2号機でGUILLOWS LANCER(ギロウズ ランサー)というキットでアマゾンとかオークションで入手できます。
1号機は日本製でスタジオミドから出ている
角胴機シリーズKD-4、なんとなく記憶にあるユニオンという会社の製品が元になっているようです。

性格的にはこちらの方が高速、どちらが飛ぶかというと1号機のKD-4かな? 

たぶん、つづく!

 

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2019年12月29日 (日)

RedPitaya16ビット版(STEMlab 122.88-16 SDR Kit basic)がやってきた! その2

Redpitaya
お正月の暇つぶしにしようと思っていたんだけど、気になったので調査。
alpine版がオススメとあったので早速ダウンロード。
あっ、、、動いた!

ここから
https://pavel-demin.github.io/stemlab-sdr-notes/alpine/
ダウンロードできます。
イメージファイルでないので、解凍後そのままSDカードにコピーできます。

14ビット版より感度が良いような?
HAMlab版のHPSDRとは相性が悪いようなので別なパソコンにオススメHPSDRをインストールしたので、これからじっくりとくらべっこしてみましょう。

追記
確かに14ビット版より感度が良いです、でもこれは入力インピーダンスが50オームになったことが原因みたいです。
実際に3m程のビニール線をアンテナ代わりにすると、14ビット版のほうが感度が良いくらいです。
内部ノイズはあきらかに少なくなっています、ですけど外来ノイズのほうが遙かに大きいので実用上関係ない感じ、でも外来ノイズが少ない所であれば大きなメリットなのかも。
わざわざ買い換える程じゃ無いけど、SDRとして使うつもりでか買うなら、迷わず16ビット版ですね。

2020/02/10 さらに追記
買い換える価値あります。
我が家はラジオ日本の送信所が2km位の所にある、そして、この第5高調波は7.11Mhzに聞こえています。
聞こえ方でコンディションがわかるので便利と言えば、それなりに便利。
この信号、20dbくらいの改善されます。
14ビット版でも中波カットのフィルターを入れれば状況が変わりそう。

たぶん、つづく!

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RedPitaya16ビット版(STEMlab 122.88-16 SDR Kit basic)がやってきた! その1

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って、オークションに出ていたのをポチりました。
これがですね、、、
付属していたSDをセットしても何にも動かない。
で試しに14ビット版のRedPitayaにSDをセットしたら普通に動きました。
そうなんです、、、16ビット版のハードに14ビット版のSDがついてきたんですね。。。
前のオナーさんこれが原因で手放したのなら、、、
このキットにはSDカードは付属していないみたいですね。
前のオナーさんが付けてくれた物みたいです?

で、16ビット版のOSをダウンロード、動きましたがSDRのメニューがない、、、
悪あがきで付属していたSDのWWW部分をマージ、
Redpitaya16
SDRのメニューがでてきました。。。
ですがスペアナまではうごいたのですが、SDRをクリックでRedPitayaがフリーズ。
考えてみればCPUがZynq-7010からZynq-7020に変わっているんだから、FPGA周りが変更されているはず、、、
動く方が不思議なくらいか?

ってことで、つづく!

 

 

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